なぜローションはこれほど奥が深いのだろうか

オナホールにおけるローション。

 

それはカレーにおけるルー。味噌汁における味噌。みたいなよくわからん。

 

とにかくオナホールにおけるローションはとても重要な要素なのである。

 

ローションはその種類によってさまざまな性質があり、その使う分量によっても刺激が変わる。さらにブレンドなどを含むと同じオナホールでも全く違った刺激を感じることができるのだ。

 

ローションを制するものはオナホールを制するのだ。やはりベストはアストログライドだろうか。圧倒的なコストパフォーマンスながら薄膜で内部構造をダイレクトに伝えてくるあの素晴らしさ。

 

オナホールの種類によって使うべきローションは変わってくる。柔らかいオナホールは基本的にアストログライドのような薄膜型のオナホールを使うべきだろう。ぺぺのようなローションを使うとあまり気持ちよくないというレビューをアマゾンに殴り書くハメになる。

 

オナホールメーカーの人たちだって一生懸命オナホール作ってそれで飯を食ってるんだ。きちんとして評価をしてあげよう。

 

最低でもきちんと温めて、3種類はローションを使って、量も多め普通少なめを試して、そうして真の気持ちよさが分かるというものであろう。

 

ただ残念ながら、一度使っただけで壊れてしまうような糞オナホも存在するのが現実なのである。

 

もうちょっと頑張ってくださいよメーカーさん・・・。